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    今はもう手に入らない、高額な品が欲しいときににはお金を借りたくなる

    普段、あまり借金とかはしないほうなのですが、たまに無性に借金をしたくなるときがあります。
    それは普段の給料や貯金では買えないようなものがあるときです。

    貯金もそんなに多くないので、自分のお金だけで買えるものの金額の範囲というのは、ある程度限定されてしまいます。

    ただ、そういう中でもどうしても欲しいものが生まれてしまうときがあります。

    今のところは金融会社や銀行から借金をしてまでそういうものを買った経験はないですけど、今後もないとは言えません。

    特に過去に販売されていたもので、今は売られていないような貴重なものが、たまたまネットオークションサイトとかに出品されていた場合です。

    この場合、すでに公で販売はされていないので、過去に買った人から売ってもらうしかありません。

    そういった場でたまたま見つけた場合、これを逃したら、欲しいものが一生買えないという状況ですから、そういうことがあればお金を借りてでも手に入れると思います。

    できるだけお金借りることはしたくないのですが、そういう今買わないと後悔するというような状況があれば、借金をしてでも買いたいと思うはずです。

    私の場合であれば、音楽が非常に好きなので、特定のアーティストのCDの初回限定版とか、ライブグッズとか、ポスターとか、今は絶対に手に入らないと思われるものがネットオークションサイトなどで売られていて、それが非常に高額になっている場合には、借金を可能性が現実的にあると思います。

    ネットを使って便利に消費者金融を利用!

    インターネットでも簡単に消費者金融から融資を受けることができます。
    先日はじめて使ってみて、その簡単ぶりに感心しました。
    なかには、最短20分で入金できる会社もありました。
    私がチョイスした会社は、カードや郵送物がまったくないところです。
    実家ですから、書類系が届くのが面倒だったので・・・。
    もちろん、やましいことに使うわけではないですが、親に心配されるのがイヤですからね。
    年収を証明する用紙もいらなくて、本当に便利でした。

    いつまでも女でいてね。

    実家の母はに毎年「母の日プレゼント」を送っています。
    今年88才。よくぞ長生きしてくれてありがとうと。その思いだけでも「プレゼント」に値します。
    「今年も元気でいてね。」「来年の母にもプレゼントさせてね。」という思いを込めて。
    母へのプレゼントはいつも「靴・バッグ・お財布・お化粧品」等、何歳になっても女性が大好きな物をプレゼントします。
    女はいくつになっても、いい靴を履きたい、いいバッグを持ちたい、お財布もくたびれていない良いものがいいのです。
    良い物を身に着けていると「老けない」「元気が出る」「若返る」のです。
    年を取ったからといって「何でもいいでしょ」ではなくて、なるべく「ワ~ッ」と一瞬でも輝ける瞬間を与えてあげたいのです。
    昨年は、皮のブランドのお財布をプレゼントしました。
    度々病院通いを強いられている母、今でも一人でお会計など済ませます。
    何度もお財布を出す機会が多いので、くたびれたお財布は「みっともない」という気持ちがあるのですね。
    お財布も何年かすると、誰でも買い替えたくなりますから、喜んでくれました。
    プレゼントは、中身もさることながら、その人の「喜ぶ顔が見たい」その喜ぶ顔を見て自分自身もまた幸せな気持ちになれる。
    このことに尽きますよね。
    今年のプレゼント、「何がいいかな。また、女を上げるアイテムを探そう・・・」楽しみです。母の日。

    どう頑張ってもお金を工面出来ないときありますよね。

    毎月、毎月、貯金しなくちゃ、節約しなくちゃと思いながらネットを見て3千円くらいだから大丈夫なんて軽い気持ちで買ってしまうことがよくあります。
    それが積もり積もって気が付いたら生活費を圧迫するんです。
    自分でも驚きます。
    毎月、カードの支払だけで7万以上使っています。
    これには、公共料金も携帯代も込みなのですが少し多いです。
    なので、給料日前になるとさすがに現金が手元にないのは怖いのです。
    1万から2万くらいなら翌月返せるとふみキャッシングをしてしまいます。
    どうやっても、あと1万円を工面出来ないときがあるんです。節約したって、千円くらいしか変化ないのです。
    もっているブランド品を売ってもたいした額にならず、持っているCDや本もいい値段にはなりません。
    内職をしても、月に3千円稼げればいい方です。
    ですから、もっぱらどうしてもお金が必要なときはキャッシングをしてその場をしのいでいます。
    借りた翌月は絶対にキャッシングをしないように気を付けています。
    返済できなくなったら困るからです。